基礎知識

雑な書き足しメモ

ピントの合わせ方 AF-C AF-S AF-Aどれで撮る

本日は近くの水鳥の越冬地に撮影に行ってきました。 まだ、時期が早かったため白鳥はいませんでしたが、カモを始めとする水鳥はたくさんいました。 鳥を撮影するときに、動いてしまいピントが合わないことがあります。 そういう時に使うのがAF-C...
雑な書き足しメモ

ヒストグラムの見方と露出を修正してみる。

レタッチを直す時の基準にヒストグラム ヒストグラムがひとつの基準になります。 ヒストグラムとは 写真の明るさとその分布(量)を表すグラフです。 横軸は明るさ、縦軸は量です。横軸は右に行くほど明るくなります。 縦軸は上...
雑な書き足しメモ

たくさんあるレタッチの項目をひとつずつ変えていってみる。

レタッチのときに項目がたくさんでわからない。 そこで今回は、レタッチ時にPhotShopの各項目を変更するとどういう風に写真が変化するのかを見ていこうと思います。 レタッチの基本的な項目 レタッチ時の画面です。 photoshopCCを利...
雑な書き足しメモ

シーンに合わせて写真を撮影しよう。シーンモード

初心者向けの撮影モード「シーンモード」 前回デジカメのオートモードと露出モードについて説明しました。 今回はシーンモードについて書きたいと思います。 シーンモードとは 用意されたシーンに合わせた適切な設定のモード。 撮るシーンが決まって...
雑な書き足しメモ

脱・初心者 カメラの撮影モードとその使い方 オート、露出モード編

持っているカメラ、オートで撮影してませんか? 別に間違ってはいません。オートで十分なシチュエーションも多いです。 初心者がオートで撮った写真が、めちゃくちゃいい写真ということもあります。 ただ、カメラのモードを知ることで、より良い写真が...
雑な書き足しメモ

写真の鮮明さを決める解像度

用途別に適切な解像度を理解しよう。 解像度とは dpi(ドットパーインチ)で示される、1インチ当たりにどれだけの画素数があるかという値です。 解像度が違うと画像の鮮明さに差が出ます。 大きさは同じの状態で、 1インチ当たりに72個の画...
雑な書き足しメモ

写真にアクセント 写真撮影に小物を利用してみる

小物を使って写真を撮影してみる 最近、インスタグラムで見かける水晶玉の撮影がしたくて、買ってしまいました。 これです。 クリスタルボールとかガラス球とか水晶玉とか言われています。 今回はこういった小物を使った撮影方法の紹介です。 クリス...
雑な書き足しメモ

モノクロ写真で撮影スキルを鍛えよう

モノクロで撮っている人は構図がうまい モノクロ写真に調べる中でこういう言葉を使っている人が何名かいらっしゃいました。 確かに色がない分工夫するので、写真のレベルはアップしそうです。 そこで、今回は、モノクロ写真について書いてみます。 モ...
雑な書き足しメモ

光を生かした写真 フレア、ゴースト、光条、空の色

光を導くものフォトグラファー。そういう語源なんだそうです。 今回はフレア、ゴースト、光条(光芒です) この写真の太陽が線状になっているのが光条です。 太陽から出てる丸い反射がゴーストです。 フレアは光が入りばあーっと一部が明るく...
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いい写真を目指した3-1の法則と足し算、引き算法則

いい写真の撮り方 フォトコン2019年9月号にとても興味深い記事が載っていたので少しだけ紹介したいと思います。 3の法則 まず、いい写真には3つの要素がある。 その3つとは、「光」「人物(人がいるのではなく、そこに動きがある)」「舞台(背...
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